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79.7

周波数では、ありません。
約1年半ぶりに戻った、私の体重であります。
「幸せ太り」などともてはやされ、
グングン上昇を続けた私の体重も4月ごろまでとどまるところを知らず、
「このままだと嫌いになる」とヨメに言われ、
一念発起のレコーディング・ダイエットを開始したのでした。

と言っても、レコーディング・・・は実は2004年にやってて、
その時は78kg→63kgまで見事に成功したのです。
さてここからは運動をして体重維持をしようと・・・
ところがうまくはいかないもので、その年の年末に親父が他界し、
マンション一人暮らしで節制していた食生活は、母のケアの為に
実家での夕食と変わり、
更に追い討ちをかけたのは「そけいヘルニア」の発症で宣告された
「運動禁止」。
暴れたら腸出るよのひとことが私を引きこもりにさせたのでした(笑)。

63kgはみるみるうちに70kg台に戻り、
結婚してからは急成長です。
あっという間に80kg台を突破。
そしてある日の健康診断であっちこっちの数値が危険ゾーンと判明。
以来3ヶ月で見事8kgの減量に成功です。
(という事は、マックス88kgまで太ってしまったんや・・・)

今回はどうしたか。レコーディング・・・の成功例があるだけに、
今度は少しペースを落とし気味にして、しかも運動(スポーツジム)
しながらの減量であります。
折からの燃料高騰で電車利用に切り替え、まずは基礎代謝を元の状態に
戻そうとしました。

結構、食べるときは食べ、呑むときは呑んでます。
レコーディング・・・の良さは、自分にある程度の危機感が
芽生えることでしょうか。
いずれにせよ、まずは結婚前の体重に戻し、そこから時間をかけて
60kg台に持っていこうと思います。

頑張るよぉ~

70's

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我が愛用の通勤の友・ipodも最近ライブラリーが変わってきて、
ちょっと懐かしい、70年代のアメリカンポップスを聴いている。
Tom JonesはホンダのCMにも使われてて有名だけど、
もうちょっと掘り下げて、懐かしいところを入手した。
グレン・キャンベル
エンゲルベルト・フンパーディンク
ニール・ダイアモンド
ここいらは割りと有名な曲がいっぱい出てて、
B.Jトーマス・ピーター&ゴードンなんてのも
けっこう良いです。

今の音楽とどう違うねんと聞かれると、
これはもう、「音の厚みが決定的に違う」と答える。
まずあらかたの楽曲がフルバンドの演奏だし、
それに加えてアーティスト本人の歌唱力か圧倒的だ。
なんか総合力で「これでもかっ」てぐらい
バランスのとれた音楽だ。
ミキシングも、当時の真空管系のウォーミィートーンで
高域や低域がおかしな強調がなされていないし、
大きなスタジオとバカでかい鉄板リバーヴを使ったような
深みのあるリバーヴがよろしい。

ちなみに僕はこの前のハワイに行ったとき、
朝ヨットハーバーにipodを持って出かけた。
当然、こういうシチュエーションのために入れておいた
大御所の名曲を聴くと
もう気分は最高っす!

ハワイに行ったらアレしてコレして・・・という行程では
あったのだが、比較的朝はゆったりした行動だったので
セカセカ動き回るシチュエーションだと合わなかったかも
知れない。

70年代ポップスというと、僕らのメーンストリームとは
若干はずれていて、実は僕らの兄貴・姉貴の世代だ。
僕の姉二人はそれぞれ8つ、7つ上だから、
このあたりの方々が聞くと「青春ピンポイント!」に
なると思う。
でもあの頃のテレビ・ラジオで頻繁に流れてた曲なので、
どの曲も、なぜか懐かしい雰囲気になるのだなぁ・・・。

皆さんも一度、聴いてみて下さい。

HAWAII

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10日ほどハワイに行ってきた。
4回目のハワイ。
奥様は8回め。もう、ベテランだ。
今回も奥様の親友でハワイ在住のユキちゃんと
旦那様のScott氏にたいそうお世話になった。

空港に降りた瞬間わかるのは、
あの底抜けに青い空と
明らかに日本とは違う、涼しげに乾いた空気。
日差しは強いものの、日陰はとても涼しくて、
昼寝にはもってこいの気候だ。

今回もレンタカーを借りて、あちこち買い物・・・
アラモアナ・ワイケレ、ワードセンター・DFSと
ウロウロの毎日・・・。
お陰でワイキキの地理が少し理解できた。
当然のようにハワイは右側通行なのだが、
大通りや一方通行に面した道路は右左折レーンが多くて困った。
信号のシステムは日本と一緒だから、車線区分さえ覚えれば、
けっこう乗れると思う。

そうそう、今回はちょっと趣味的なことをやったろと思い、
短波ラジオを持っていった。
ほぼ太平洋のど真ん中だから、両大陸の海外放送を聴いてやれと
思い、十数年前に買ったがまだ現役機のICF7600を
持ち込んだのだが・・・

滞在先のフォブロン・レーンはアラモアナの対岸、ワイキキの西側
なのだが、アラモアナのすぐ裏あたりにテレビ局があって、
しかもでっかいアンテナが立っていた。パラボラが上に乗って
ないところを見ると、どうもあそこから電波がでているようで、
いわゆる「強電界地域」だったようだ。
結局、滞在先ではほとんどの短波がNG、中波の地元局と不明だが
長波局が聴こえた。
それでは気分が収まらないので、ワイケレ・アウトレットに
出かけた時に持って行った。(奥様が買い物してる間ヒマだから・・)

するとまぁ、感度良好バッチリ入ってきた。ヨーロッパもアメリカも、
出力100KWあたりの国際放送はクリヤーに聴こえる。
これだとダイヤモンドヘッドだとか、ノースショアなんか行ったら
もっと良く聞こえるだろうな。今度はそっちに行って聞きたいもんだ。

4回もハワイに行ったら飽きるかな・・・なんて不安があったけど
どうしてどうして・・・海外旅行の定番とも言えるハワイは
ビギナーにはビギナーの、リピーターにはリピーターの楽しみ方が
あった。
さぁキバって働いて、来年も行けるように頑張るでぇ!

結実

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7日行われたOQTアルゼンチン戦はフルセットの末、日本が勝利し、16年ぶりのオリンピック出場が決まった。
我らがブレイザーズから代表入りしたゴッツ、朝長も連日の大活躍で、ついに悲願達成となった瞬間だった。
約7年前、中田なおき氏から撮影の依頼を受けて始まったバレーボールとのつきあい。当時は堺ブレイザーズが
新日鉄ブレイザーズから変わった最初の年で、
あの植田監督が初代のブレイザーズ監督だった。
現監督の中垣内氏はまだ現役で、確かイタリアへ肩の手術に行ってたと記憶している。
バルセロナから16年。植田・中垣内・荻野はその選手だった。
くしくも監督・選手・解説と立場は異なれど、一度閉ざされてしまった世界の扉が開くその瞬間に彼らがいたのは、
決して奇遇ではあるまい。
アテネのOQTでは世界のレベルに追いつけない男子には注目が集まらず、
逆に女子はスター選手の台頭著しく、華やかな脚光を浴びていた・・・・

それでも男子バレーの人気はなかったのかというと、決してそでだは無かった。
Vリーグ、Vプレミアリーグでは女子より男子のほうが観客動員数は多く、スピードもパワーも勝る男子バレーの魅力は、
少しづつ復活ののろしをあげていたのだった。

Vリーグではサントリーが6連覇を達成しそうな勢いにようやく他チームが追いつき、2004年は東レ、
そして2005年シーズンは我らがブレイザーズが日本一となった。
それだけ日本のバレーボールもレベルが高かったし、
なによりいち早くクラブチーム化して、地域のスポーツチームとして活動を始めたブレイザーズの功績はかなり高いと思う。

昨夜のスポーツニュースで植田監督の話した言葉が印象に残る。
「この勝利でバレー界が変わります」
確かに、この勝利は本当に大きな1勝だ。
低迷する影響で男子バレーの競技人口は激減し、指導者の不足から
男子バレー部のない学校が激増した。事実、豊中市内の公立中学校では18校のうち3校しかバレー部がないらしい。
堺でも少年チームがどんどん減っている傾向だと聞く。
ブレイザーズもそういった傾向に歯止めをかけようと、堺市内での
巡回バレー教室をはじめ、各地に出て教室を開催している。
そんな地道な活動にも選手は積極的に出て、本当に頑張って
なんとか男子バレーボールに注目してもらおうと、努力してきたのだ。
この勝利は、そんな男子バレーボールに関わるすべての人々の、
エネルギーの結集ではなかったかと思う。
サッカーも98年のワールドカップ出場で、低迷していたJリーグ人気が回復した。やはり「全日本」と名乗るチームは、
強くなければならないのだと、つくづく思った。

本当におめでとう!
ということで写真は我が家のベランダで赤くなりはじめた
プチトマトでございます♪

忙中閑・・・

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久々にゆっくりできる、日曜日。
最近我が奥様は狭いベランダでガーデニングを
楽しんでおります。
花を愛でる・・・なんてのは我々メカ好きの野郎どもにとって
今まで対極にあったものだったけど、
年を経ると・・・もとい老いると(自虐)、もののあわれも
からだが理解するようで、初夏の空に生える緑が
なんとも美しく感じる今日このごろであります。

とはいうものの、やはり花よりなんやらで、
今成長を楽しみにしているのはプチトマトで、
以外と多い実のつきかたに、ワクワク感でいっぱいなのだ。

先日も貝塚の国華園へ行き、黒豆枝豆の種を買って植えたところ
はやくも「ジャックと豆の木」状態になりつつあって、
これもまた、夏あたりに食えるかな・・・なんて楽しみが
あるのですな・・・・。

こんなん眺めてて、ホッとするのも
人生経験のせい??(笑)

地震

13年前の「悪夢」を思い出したような出来事だった。
中国・四川でおきた大地震は、日を追うごとに犠牲者が
増え続けている。
貧富の差が激しい地域で、富裕層の建物は倒壊せず、
学校や病院といった公共の建物が脆くも崩れていったそうだ。

日本の緊急援助隊もようやく現地に入ることを許されたと聞くが、
意味のわからぬバッシングを続けてきた中国の人たちには
果たして歓迎されるのか、それとも「来るのが遅い」と再び非難
されるのだろうか・・・

中国はユーラシアプレートという、大きな断層の上に国ごと乗っかったような「地震国」らしい。そんな地震国の建築物が、
なぜこうも脆かったのだろう。なぜかしら疑問を感じてしまう。
聖火リレーで物議をかもしたオリンピックを前に、
とんでもない大惨事が起こってしまった。
いろんな国民感情は別として、一刻も早い復興を祈るのみである。

しかしこんな時に何だけど、自分がいつも使ってるフリーのアドレスには
大量の偽ブランド品サイトのスパムメールが送られてくる。
日本では使われていない漢字や英語的な表現のおかしな日本語から
あらかた中国からのスパムである。
こんな時期にナニやっとんねん・・・・バチ当たりが!

まぁ、13億もいたら、こんなもんなのかなぁ・・・

連休も過ぎて・・・・

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GWにゆっくり休んだという記憶はここ最近、ない。
というか、この時期こそ儲け時とばかりに働いている。
最近の数年はバレーボールが多い。黒鷲旗全日本選抜大会が
ちょうどこの時期に開催されるからだ。

Vプレミア・チャレンジ・大学・高校・クラブチームなどの
選抜16チームで争われる黒鷲旗。そもそも「都市対抗」と
呼ばれていたらしい。Vの8チームはプレミアリーグと黒鷲の
この大会で一応ひとつのシーズンと見ているそうだ。
写真は我がオフィスで「ブレイザーズTV」を編集しているところ。
一番上のテレビがモニター、下段はパソコン画面で左が素材など
を置く「Binウィンドウ」とソースと本編のモニタ画面だ。
そして右がタイムライン。音楽のシーケンサーのように映像とか音楽のデータが時間軸に沿って右方向に伸びている。
テレビのひとつの画像には親画面・子画面に加え、試合の得点経過を示す字幕が5本並び、
音声データとBGMが並んで走っている。これをふつうに再生しようとするとかなりの負荷がかかり、CPUを2つ搭載する
ワークステーション級のこのPCでも途中でストップする。
で、右画面中央のように「レンダリング」という処理をして一度仮のファイルにまとめて書き出して、再生しやすくする。
こういった作業を繰り返して、だいたい3日で24分の番組を完成させるワケだ。

下の写真はというと、3・4日と開催された「高槻ジャズストリート」のヒトコマ。
昨年オープンした「ナッシュビル・ウエスト」のPA(早い話が音響さん)の依頼があって、久々にミキサーさんをしてきました!
2日でこの会場に22のバンドが参加して、私はそのうち10バンドの音響をさせてもらったのだが、
まぁ・・・いろんなバンドがあるもので、ものすごく勉強になりました。
正直言ってこっちもプレイヤーの端くれ、やっぱりステージに立って歌いたい~・・・と思ったね。
というワケで連休は例年何かと「多忙」で過ぎるのであった・・・。

ジム通い

ついに・・というかとうとう・・というか、
念願のスポーツジム通いが始まった。
何年ぶりのジム通いだけど、
実のところ、4年ほど前に行くつもりだった。
必死の思いで15kgもの減量に成功し、これからジムでカラダを作って体重維持をしようかという矢先に父が亡くなり、
そのうえヘルニアまで患って、半年間の運動禁止。
食生活やらなんやらがすっかり変わってしまって、結局リバウンド
してしまった。

追い討ちをかけたのは結婚による大幅増だ。と言ってもコレは
妻のせいではない。我が奥様の名誉の為にも申し上げるが、
3度の食事はかなり気を使って低カロリーのものを出してもらってるし、
塩分だって、コレは塩入ってるんかいなと思うほど、薄味である。
それでも人間は太るのだよと申し上げたい。
まぁ、単純に言えば運動不足である。
おまけに我々の仕事は半分以上が頭脳労働だ。口と手ぇさえ動いていれば、なんとかなる世界。更に忙しいからクルマでの移動が増える。
・・・・と、生活習慣病になりたいのですと宣言しているようなものだったので、奥様と共に近くのジムを申し込んだのだ。

マシンとはいえ、歩いたり走ったり、カラダを動かすのは気持ちがいい。ストレス解消にもなるし、第一メシが更に旨い。(おいおい)
3月の激務をなんとかやっつけたので、可能な限り週2~3回のペースで通いたいと思う。目標はまず10kg減。と言っても30代の
カラダではないので、焦らず、楽しみつつ長く続けたいものだ。
呼吸法の稽古とともに、元気な中年めざして頑張るぜぇっ♪

終了

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07-08Vプレミアリーグはパナソニック・パンサーズの36年ぶりの優勝で幕を閉じた。
連覇を狙うサントリー、2年ぶりの奪回を賭けたブレイザーズも、
それぞれ3位・4位で終わった。
今期は応援団から離れて試合の撮影をすることが多かったけど、
やはりパナソニックの勢いは最後まで衰えることはなかったから、
僕は決勝はサントリーとパナかな・・と思ってたが、
セミ最終戦で東レにスト負けするという大番狂わせがあって
結局東レが決勝に進んだのだった。

ともあれ、12回のブレイザーズ、13回(06-07)のサントリー、14回(07-08)のパナソニックと、3年連続で日本一は
関西のチームということになる。何はともあれ良かったと思うことにしようか・・・

しかし残念なのはやはりプロモーションのまずさだ。
開幕戦、セミファイナルと、スポーツイベントとしては抜群のロケーションを誇るお台場、有明コロシアムで開催したにも関わらず、
動員が芳しくないのはいったいどういうことなのだろう。
関係者に聞けば、「動員はそれぞれのチームが努力して欲しい」と言われるのだそうだ。
オンエアも無い、告知枠も少ない、そんな状況で動員数が増えるわけがない。
会場の最寄駅である有明では乗客もまばらなのに、ひとつ手前の東京ビッグサイトのある国際展示場駅は大混雑である。
いかにこの日、この会場でバレーボールの決勝ラウンドが行われているという事が知られてないか、よく分かるというものだ。

仕事がらプレイヤーの方々とはよく接しているが、
一生懸命にプレイしているにも関わらず、今までと同じように稚拙なプロモーションに甘んじ、現状を打破できないのは
協会や機構としてもっと考えないといけないのではないだろうか。
コート越しに映る、ガランとした観客席を見て、複雑な思いにかられた3日間だった。

ジャッジメント

先日のホームゲームはブレイザーズの1勝1敗の終わったのだが、
な~んか、スッキリしない終わり方だった。
試合は確かに白熱したし、ましてや満員御礼だったというのに・・
何が原因かと言うと、なんと言っても多かった
「ジャッジミス」の問題だ。

BZ応援団の一員として4シーズンの間Vリーグの試合を
見てきたけど、相も変わらず「誤審」が多いのは、
どうしたことだろう。
いうまでもなく審判はゲームを公正に見て勝敗を決定づける
とても権威のある存在だ。
最近のハンドボールで問題になった「中東の笛」もそうだが、
スポーツにおける審判の役割は物凄く大きいものである。

であるにも関わらず、国内では最高峰のカテゴリーであるVプレミアリーグで、
ひとつのゲームに何度もジャッジミスが出るのは、なんでなのかと思う。
自分が見ただけでも、スパイクのワンタッチを取らなかったり、
ラインから明らかに出ていたものをインと取ったり、
それで選手が抗議すると、「マナー警告」を出す始末だ。

もっと具体的に言うと、ある線審は同じような微妙なライン際の
ボールをあり時はインと取り、またある時はアウトと取るのだ。
プレイヤーとすればライン際ギリギリにボールを打つのは
勝負として当然の事だ。
なのにこの線審はその微妙なボールのゆくえの判断を
ものすごくいいかげんにしてしまうからこういうことが起こるのである。

試合中、何度このおかしな判定でゲームが中断し、
その度にプレイヤーはモチベーションが下がった事だろう。
見ているほうも何で点が入ったのか、何で取られたのか
分からぬまま試合は進んでゆくのだ。
その間、どれだけ観客はシラケる事か・・・

試合後のインタビューである選手はあからさまに審判の
ミスについて指摘していた。かなりの怒気を含めて・・

「審判」と呼ばれる人は、試合を公平に裁くことはもちろんだが、
試合の流れを作るということにも注意を払ってほしい。
相撲の立行司(横綱の取組だけ裁く行司)が
懐に脇差をさして土俵に上がっているのは、万一行司の軍配が
差し違えたら、その場で切腹するためのものだという。
それだけの権威と、相応の覚悟が、勝負を裁く人には必要なのだ。

プロフィール

ただいまの時刻

※この時計の時刻は、あんたはんのパソコンのもんどす。必ずしも正確な時間ではあらしまへん。

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