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がんばれ! あともう少し!!

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小牧大会は久々の連敗でした。
悔しいけど、まだまだ大丈夫です。
1位のパナソニックは先にファイナル進出を決めました。
18勝4敗で決定ですから、
16~17勝が、進出ラインになるかなぁと思います。

現時点での順位は、
2位 ブレイザーズ 15勝7敗
3位 東レ 14勝8敗
4位 サントリー 12勝10敗
5位 豊田合成 11勝11敗
6位 JT 11勝11敗

4位~6位が混戦ですから、あと2~3勝あたりかと思います。
ここまで、金井選手の負傷に始まり、
伊藤・松本・JPと、4人もレギュラー陣がケガしても、
しっかり若手が頑張って、
そこに内定選手が頑張って、連勝を重ねてきました。
出ずっぱりのキャプテン・北島選手、
毎試合、そのパフォーマンスでみんなを引っ張ってきた石島選手。
この二人が若手を盛り立てて積み上げた勝ち星だと思います。
ですから、ケガから治って実践復帰したら、
そこが最強のブレイザーズになるんじゃないかと思います。

だんちょうをはじめ応援団の面々もそれを信じて、
日々会場に朝早く入って、応援プレートの整理や
音響機器のセッティングをしています。

ケガでリハビリ中のある選手は
「絶対ファイナルまでに治して、最後はいいとこ持っていく」と
宣言しております。

僕らもそれを信じて、戻ってきてくれる事を祈ってます。
若手のこれまでの大奮闘に報いるためにも、
絶対間に合うと信じてます。


「勝負に絶対は無い。
しかし、絶対を信じない者に、勝利は無い」

VPL東京大会

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13-14は東京大会
2年前の開幕戦みたいに、8チームが終結して
4試合ずつ戦う。

ブレイザーズは第3試合。
11時に第1試合が始まるから、大体16時ごろにはスタートする。
昼過ぎに東京体育館着。
第2試合の第1セットが始まっていた。
準備もそこそこに、試合終了を待つ。

JT-大分三好戦は、まさかの1-3で大分勝利。
試合終了と共に、応援団席が入れ替えになる。
ブレイザーズは他の応援団と同じく、音響機器で音を出すのだが、
何せオッサン2名の最少応援団なので、アンプとサンプラーは
団席のイチバン前に置く。

他の応援団は人数も抱負なので、音だし係が後に控えて、
リーダーの合図で音を出すワケだが、
僕ら、特に芸人である団長は、出す音も"ネタ"のひとつなので、
息と間で鳴らすには、離れていると具合が悪いのである。

そんなこんなで6年か7年ほど前から今のスタイルになったのだが、
この方式、入れ替えだと非常に段取りが悪い。

何せお客が出入りしてる間を縫ってセッティングしないといけない。
そうこうしてる間に試合の準備はどんどん進む。
キッズエスコート、選手紹介・公式プロトコルと
配線してたり応援プレートを用意してる間に・・・である。

なので配線だけは早めにやっておきましょうという事で、
実は団長とスチルカメラ担当の臨時応援団員のDチャンは
金曜に東京入りしてもらってた。

試合は首位パナソニック戦。
そっちの結果は公式サイトをみてもらうとして、
14日。この日は最終の第4試合。たぶん、18時前後にゲームスタートだろう。

でも次の日は応援団席の位置が変わるので、9時前に体育館入り。
スピーカーの配線を養生テープで止めて、電源を引き、
応援プレートを整理する。
その後速報動画の準備で、三脚を立てる。
前に座った人が立ってもカブらないよう、めいっぱい高くして、
摂る時は脚立に乗ってカメラを回す。

撮影は先着順みたいなとこがあるが、今のところ毎試合撮影してるのは
ブレイザーズだけなので、まぁなんとか撮れてるという感じだ。

さてこの日の相手はFC東京。
サッカーチームを母体としたチーム。
応援団はサッカーの応援と同じで、男性ばっかり。
応援団席後方に20人~30人ほどが立ち、一斉に声を出す。
迫力満点の応援だ。

正直1セット取られたけど、応援に押された感はあった。
ブレイザーズもひとりで団長が頑張った。
むこうは機械で音出してないから、こっちもタイコ叩いて
声だし中心でいきますと言ってた。

応援団や応援って、こういう試合に必要なのか?と、たまに思うのだが、
やっぱり必須のモンだと思う。
地方の大会ではなかなか行けない下位チームとの試合は、
結構ヘンな感覚になる。
普通タイムアウトやセット間は何か音が鳴ってるのだが、
いちおう交互に音を出す約束なので、相手チームの晩だと、
シーンとなってしまうからだ。

公式戦という、グラウンドや体育館にお客を入れ、何らかのお金を
徴収して見せるスポーツなら、ファンを含めて観客の便宜を優先するべきだと考える。

観客の声援はスポーツを盛り上げる大切な構成要素と思う。
そんな要素にひとつとして、応援があって、以外と表には見えない
影の努力があるのだ。
(今日はちょっと長めの文章やな)

で、話しを東京大会に戻すと・・・
試合前のキッズエスコート(小学生の地元バレーチームが選手と一緒に入場する、サッカーの入場と一緒ですな)
の時に流すリーグの公式応援ソングを、
東京大会は生演奏で歌ってもらうという趣向だった。
女性デュオの「スーパーバンド」のふたりがギターを持って歌いだす。
さぁ、選手が入ってくるな・・・と思ってたら突然、
歌声は小さくなり、アナウンスが流れた。

つまり、生演奏のふたりの声はBGMになったワケだ。
それも間奏とかじゃなく、2番の歌詞に入ったあたりで・・・

な・・・なんちゅう演出やねん!
アーティストをバカにしてるのか?
彼女たちの声はテープかCDと一緒か?

あぜんとしつつ、演奏終了。
まばらな拍手。

コレを良しとするのは、いかがなもんだろう。
しかもこのキッズエスコート、1日に4回あるワケで、
2日間でつごう8回も同じ歌を同じ場所で下げられ、
更にひどう事に、第1試合の前、選手が大声出してアップしている時間に、
彼女たちはミニライブをやらされていたのだ。

こんなイベントはアカンよ。

「黙ってても客は来る」と思ってるんだろうか。
ちなみにこの2日間の動員は、
最高で土曜は4.300人、日曜は3.500人だった。
(いずれもブレイザーズの試合)

ブレイザーズが来週末、北九州で行うホームゲームは、
1試合で8.000人入れている。

この現実をエライ方々はどう見てるのだろう。

47th Birthday

誕生日にあたり、皆さんの温かいメッセージに感謝します。

同学年の方々の中では、遅いほうの47歳です。

が、自覚が全くありません。

相変わらずドタバタしてます。

記憶があいまいになり、老眼が進み、体内より湧き出ずる香りに辟易し
それでもまだ自分の氣は、前を向こうとしています。

精神的には、30代です

来週はついに試験の日です。
面接で、自分の研究計画を説明し、質疑応答・・・。

考えただけで、緊張します。

ついこないだまで、面接する方やったのに。

4月からは大学院生

7月末には父ちゃんになります。

こんな頼りない父ちゃんでいいのかな・・・なんて不安も
若干はございます。

そんな時は、私のまわりの色んな「先輩父ちゃん」のアドバイスを
真摯に受け止め、日頃の糧としたいもんです。

気持ち新たに、感謝を込めて、

47歳のスタートです。

解約通告

とある仕事先の社長に会ってきた。
その仕事先とは約3年のつきあい。

遠いところなのだが、担当の人も、社員の人も良心的で
取引金額は低いながらも、良好な関係だった。

ところが1昨年、担当部長の人事異動で状況は一変する。

元新聞記者という経歴のその新担当者は、
下請業者にはやたらと高圧的で、
自分の意にそぐわないものはどんどん除外するという、
まるで昔のどっかの工事現場みたいな職場になった。

請負契約を交わしているのに、派遣契約まがいの
直接指示を出したり、
現場の対応で柔軟に運用するという意味でアバウトに書かれた
契約の条文を勝手に拡大解釈して、自分の都合のいいように
早朝出勤、深夜勤務を強要したり、

あげくのはてには生放送での自分の失敗をヤツ当たりする
始末である。

3つあった番組制作の契約も、自分が気に入らないからといって
2つをこっちの言い分も聞かずに解除し、
それでも自分が正義であるかの如く発言を繰り返すので、

日ごろ温厚な(?)私の堪忍袋の尾も、
ついにプチンをきた。

月曜、社長にアポを取り、今朝会ってきた。

このヴァカ部長のこれまでの行動と発言をしたためた文書を
スッと出してみた。

予想してた通り、何も知らなかったらしい。

「これだけの事を文書にしてわざわざ来られたという事は
よほどお腹立ちなんですね」

初老の社長は言う。

御社は下請業者に対しては常に高圧的な態度で接しなさいとでも
指示されているのですかと、自分は尋ねた。

そんな会社があるワケがない。

当然社長は否定する。

「では、この事実をなんと見る」

事の深刻さをここで理解して頂いたようだ。

細かいことは書けないが、これまでこのヴァカ部長(あえてこう書きますよ。あえて!)の発言や行動は、
間違いなく法令違反であり、契約違反である。

知っててやったのなら悪いけど、知らずにやったのなら
いち会社の部長としては不見識も甚だしいし、
そもそも遵法精神に著しく欠けている と、自分は意見した。
そして残っているもうひとつの契約を、条項に基づき解除する旨、
文書で提出、通知した。

やがて社長はスッと立ち、正式に謝罪した。

おそらく、このヴァカのせいで、嫌な思いをしている下請業者や
個人がたくさんいるに違いないと思う。

「この事は氷山の一角と思って下さい。」

そして、2月末までの契約で、仮に当社のスタッフに
不利益な行動や発言があった場合は、
話をするところが御社ではなくて、公的機関になりますよと
釘を刺しておいた。

今まで仕事で出会った人間の中でも、最低の部類に入るヤツだ。
わずかな権力を振りかざして、弱いものいじめをするような
ヤカラは、痛い想いをしたほうがよろしい。

久々の「仇討ち」でありました。

連勝

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ブレイザーズ強い。
というか、先週の連敗ムードをよく1週間で修正したなと・・・

広島では守りも攻めもリズムが出なかったブレイザーズだったけど、
鳥取のJT戦では、中盤から逆転して勝つという、
敵にとってはダメージの残る勝ちっぷりでした。

JT戦のカギは第2セットでしょうか。
特に中盤、北島キャップに替わった西尾Dが
バレーの神様が降臨したかのような大活躍。
6点差をひっくり返して勝負アリでした。

そしてパナ戦。
HGでのフルセット勝ちがフロックではなかった。
福澤・清水を徹底マークして仕事をさせず、
司令塔対決ではルーキー今村が全日本の司令塔・宇佐美を相手に
ヒケを取らない活躍でスト勝ち。

まさに圧勝でした。

今回の遠征、雪が心配だったので往路は鉄道、復路はチームバスに
便乗でした。
これが連勝して帰りにつくので、みんな機嫌の良いこと。

特にゴッツが絶好調です。
すごく精神面が安定している様子であります。

毎回、選手控室に行くと、だんちょうとショートコント
(ちなみにボケっぱなしで終わりますがね)をやってくれます。

帰りのバスも、だんちょうとヒトネタ繰ってました

この明るさがブレイザーズの底力なのかも知れません。

来週はFC東京とサントリー戦。
開幕戦で負けた相手、サントリーには勝っておきたいですね・・

すげぇ!!

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先日、とあるクルマに乗せてもらった。

マセラティ・クアトロポルテ

いい感じです。

マセラティがフェラーリとジョイントしてた頃に開発されたクルマ。

従ってエンジンは360マラネロ系と同じV8.
フェラーリまではカン高くないけど、明らかに同族の音です。

半日ほど運転させてもらいました。
アクセルはフライ・バイ・ワイヤと思いますが、少しタイムラグが出て、
それからグイッと出る感じ。初期トルクは4リッター級なので楽勝。
中間加速はスゴイ。1トン600はあるのにものともせず加速。
しかも室内が静かで見切りが良いから、スピード感ありません。

ブレーキは恐らく前後ともブレンボの対抗4ポッド。
強力です。

1号環状線を流してたら、まずヤカラなレクサスが指示器も出さずに前に出ようとして、急にブレーキ踏んで元の車線に戻り、
えらい距離を離して、後ろにつきました。

湾岸線ではCLSがケツから煽ってきたので、チョロっと踏んだら、あっという間に後ろになったから、ついてくるのをあきらめた模様。

結構押し出し感があるようです。

しかし、デザインも良いし、内装もよろしい。

ただ、自分には似合いません。

このクルマを乗りこなせるほどのステータスが無いね。

コイツはこれからの努力でしょう。

頑張って仕事してジェニ儲けしよ~

CHANGE

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今年もあと数時間で終わる。

振り返ると、何かと大変な1年だった。

清水寺での「今年の1年」は「新」だったが、
自分的には「変」だった。

オバマ大統領の就任じゃないが、
色々な意味で、変化の年だったように思う。

トラブルも異様に多かった。
夏には車上荒らしにあって、
秋にはヒザを痛め、
冬には携帯電話を落とした。

何か少しでも注意しておれば、助かったはずの事柄ばかり。
自分の注意力散漫かげんに、イライラした時期だった。

でも、悪い事ばかりではない。

9月、我が佛大の女子駅伝チームが、関西大学選手権で
見事立命館を破り、7年ぶりの優勝。
大会新記録の優勝はそのまま10月の全日本選手権の結果にも現れ、
初の全日本制覇。これも大会新記録。

そして先ごろの全日本選抜も大会新記録での優勝。
国内二冠を達成した。

今月開幕したVプレミアでは、
3年ぶりの応援団復帰で、目下5勝1敗の2位と
いい位置につけている。

ブレイザーズもガイチ監督から酒井監督に替わり、
新たな挑戦が始まった。

個人的にも、来年挑戦する大きなことや
新たに訪れる大きな変化がある。

2009年は変化と変化の兆しを感じた1年だったが、
2010年はそういう意味で、変化を実感する
今年以上にワクワクする1年になるだろう。

そして自分の大切な家族と、
大切な仲間が、どうか健康で、活き活きと過ごせる1年で
有ってほしいと思う。

平和と健康を祈りつつ・・・合掌。

連勝♪

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堺3-2東レ

金岡公園でのホームゲームは二日間とも手に汗握る展開。
フルセットの勝負を僅差で凌ぎ、ブレイザーズが連勝した。

初日はパナソニック、二日目は東レと、
どちらもあまり相性の良くない相手。
パナには全日本キャップの宇佐美。、
成長著しい清水・福澤に加え、
センター枩田と全日本メンバー最多の4人を擁し、
今シーズンの優勝筆頭候補である。

東レは伝統的なセンター線中心の守りのバレーが心情の
チーム。
どちらもプレイスタイルが違うので、なかなかガチに組めないのも、何かしら影響しているのかもしれない。

序盤から東レは、ブレイザーズのスパイクはブロックで叩くか
ひっかけて、そこから反撃する点の取り方が中心で、
ブレイザーズは完全に見透かされている印象だった。
デュースまで持ち込むが、26-24で東レ。

第2・第3は見違えるよな動きのよさ。
特に西尾が素晴らしい、近年久々の大活躍なんて言うと
怒られるかもしれないが、西尾の好調がゴッツ・エンダキの
サイド陣を奮い立たせ、センター陣も呼応したというところか。
第2セットは25-23、第3セットは27-25でブレイザーズ。

第4セットは前日のパナ戦と同様、グダグダになってしまった。
18-25で落とす。
圧巻はやはり第5セット。
特に後半のピンサ木内からのブロックがバッチリ。
あれで東レの意欲を潰して勝負あり。

ブレイザーズは今のところ故障者もなく、
好調をキープしながら年明けのJT戦で第1レグが終わる。
日曜は再び東レとの第2レグ初戦。
ここを勝っておくと今季はイーブン以上の対戦成績となるので、
今頃星勘定してもアレなのだが、心理的にはラクになると思う。

さぁ、2010年、栄冠を取り戻すためにがんばろー!

※前日練習でのブレイザーズご一行様

勝利の瞬間

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26日のブレイザーズホームゲームは、
3-2のフルセットでブレイザーズの勝利。

天皇杯準決勝で敗れた相手にリベンジできた。

序盤からパナソニックは清水・福澤を軸に
センター陣と外国人がうまく機能して
ブレイザーズに流れを渡さない。

しかし金岡のホームゲームは甲子園並み。
強敵であればあるほど燃えるオッサン応援団が火を噴いて
勢いをたぐり寄せると、
第1セットはデュースまで持ち込んだものの24-26で取られたが、
第2・第3セットを連取する。

特に圧巻は第2セット中盤。
調子がいまひとつあがらないエンダキに替えて西尾太作が
オポジットに入ると、
今までの鬱憤を晴らすかのような大活躍。
最大6点まで開いた差をひっくり返しての勝利だった。

しかしパナソニックも持ち前の粘りを発揮。
第4セットは白澤のサーブで崩されまたまた6点差。
そのまま勢いを取られ、25-14の大差で奪われる。

今季初のフルセットとなったこの試合。
結局序盤に点差を開いたブレイザーズがそのまま逃げ切り、
HG初戦を取った。

好調ブレイザーズは明日も勝って上位キープで
来年を迎えたいところ。
さぁ、頑張って応援しよ~

本格的に・・・・

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忙しくなってきた。
昨日は天皇杯で東京入り、しかし準決勝で敗退したため、
大阪に戻って速報を自宅で編集。
これがもし勝ってたら、今頃試合後の
祝勝会か残念会で東京滞在。
次の日は浅草に移動して編集&ホームゲームの
ナレーション撮りをして、そのまま泊まり、
翌日は全日本大学女子選抜駅伝取材のためつくばに移動、
早めにレンタカーを借り出して羽田に向かい、
その日に上京するスタッフをピックアップし、
下見をして明日の本番を迎える・・・

という予定だった。
今日大阪に戻れたのは、まぁなんというかフクザツな感じ。
負けて戻ってきただけに、あんまり気分は良くない。

来週末はホームゲームで、仕上げないといけないVTRに、
進行・演出まわりも打合せする必要がある。
機材の準備やら返却やらで大阪と京都を行ったり来たり。
その合い間を縫って知り合いの年賀状を作らないといけない。

あ~

なんかめっちゃ師走やんけ~

休みなしやんけ~

とため息ついて、かえりの新幹線の車窓を見ると、
すっかり雪化粧した富士山の姿。

どうか来年も無事に過ごさせて下さいと、
そっとココロの中で祈ったのでした。

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ただいまの時刻

※この時計の時刻は、あんたはんのパソコンのもんどす。必ずしも正確な時間ではあらしまへん。

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